RYDEN

ライデンの紹介

2022.06.29
ブランディング
井上 雄一郎

われわれ株式会社ライデンにご興味を持っていただき、ありがとうございます。
" 消費者からどう見えるか、をコントロールする " ことがブランディングの本質だと考え、デザインブランディングを標榜しているわれわれの、会社案内のようなものをこの記事ではダウンロードしていただくことができます。

是非、下記よりご一読ください。

" The Paper " について

PDFで配布している、株式会社ライデンの紹介
“ The Paper” はここからダウンロードいただけます。

以下は、ダウンロードが面倒な方に向けて、PDFの内容から一部の文章を抜粋して掲載していますがPDFの方が俄然、感傷的かつ分かりやすくなっていますので、是非ダウンロードいただければ嬉しいです(約15MB)

ライデンが提供する価値

「デザインブランディング」の視点でブランドづくりを支援。

消費者に選ばれ続けること。

それが強いブランドだと思っています。

強いブランドは、長期にわたって利益を創出し続ける、

目に見えない経営資源。

つまり御社と、それ以外を区別するための何か。

その何かは、消費者の心の中に残り、信頼へと育っていきます。

その何かとは、品質はもちろん、

ロゴマークだったり、ネーミングだったり、

語りかけの内容だったり、ウェブサイトだったり、

空間だったり、顧客対応だったり、

そこに込められた企業の意思だったりします。

これらすべての体験が、

強いブランドをつくる要因であり、

我々ライデンが提供する価値です。

ライデンの「デザインブランディング」

我々の考えるデザインブランディングの定義は、

まず何のためにやるのか、という大義や目的の言語化。

そして消費者や顧客にどんな体験を提供するのか、という体験のデザイン。

そのなかでどんなことを伝えるのか、という情報のデザイン。

どうすれば伝わりやすいのか、という機能のデザイン。

どう見せれば効果的なのか、という装飾のデザイン。

この一連のプロセスが「デザインブランディング」だと考えています。

ライデンの役割は、「添う」

ライデンの役割は

デザインブランディングの支援ですが、

それ自体が目的ではありません。

クライアントの皆さまが目指すべきは

売れる、認知があがる、

信頼度が上がる、絆がうまれる、

といった目的の達成です。

そのために、

デザインコンサルタントとして、

ある時は御社のデザイン部門のメンバーとして

クリエイティブをコントロールするための

プロフェッショナルとして、

ライデンは機能します。

この記事を書いた人

クリエイティブプロデューサー
井上 雄一郎

ライデンへのご相談

「エンドユーザーとのエンゲージメントを⾼めたい」「コミュニケーションに⼀貫性を持たせたい」、
「⾼品質なビジュアルデザインを求めている」など、御社の課題をぜひご相談ください。
御社のブランドパートナーとしてご縁が繋がることを、私たちも楽しみにしています。